


100年に一度の金融危機が、世界中で荒れ狂っています。
みなさんの大事な資産は今、どのような状況に置かれているでしょうか?
あらゆる立場の人々が、あらゆる場で、いろいろな説を展開しています。
しかし、そんな100万編の評論よりも、

は、意外に誰も教えてくれていません。
プライベート・バンカーが評論家などの専門家と違うのは、
資産防衛と運用の最高度のプロ、という実務家であることです。
その現役プライベート・バンカー前田和彦氏がこの金融危機まっただ中の今、
緊急で、みなさんに直接、肉声をお届けするためにCD収録に応じてくださいました。
緊急セミナーも検討しましたが、セミナーでは参加できる人は限られてしまいます。
今回のこの前田氏の情報を必要としている人は、日本中にたくさんいることが想定されています。
そこで、すぐにCDを収録することにしました。
しかも、価格は
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日経新聞・朝夕刊(4,383円)をまる1ヵ月間、必死で読んでも、どこにもこんな情報は書いていません。
前田氏のセミナーの受講料は、通常であれば廉価の場合でも「30,000円」です。
異例の廉価となったのは、一人でも多くに人に、

と考えたからです。
そのために、価格も限界ギリギリまで廉価にしました。
この機会に、資産を防衛・運用する最高度のプロ、プライベート・バンカーのノウハウを自分のものにしてください。

ドルが円に対してだけ、一方的に売られています。このCDを収録した10月時点では、まだギリギリ1ドル=100円をキープしていました。
それより、かなり前の段階(昨年ごろ)から、前田氏は対円でドル暴落を予測しました。
さて、問題はここからです。
巷では、外貨預金に人が殺到しています。
前田氏は、従来から資産を守るために「多通貨分散」を説いてきました。
「円しか持っていない」とか、「90%はドル」というように集中している状態は決して良くないのです。
今回、そもそも緊急CDを企画したのは、「前田氏の情報をもとに、すでにドルを持っている人」に向けたものだったのです。
ここがもっとも大事なポイントなので、前田氏自身のコメントをお読みください。


つまり、「ドルが暴落するから、ひと儲けしましょう」、というレベルの話ではないわけです。
ただし、もともとドルを持っていなかった人にとっては、「これから多通貨分散するチャンスではあります」(前田氏)
だから、資産を防衛するための入門として、まず安くなっていく米ドルに注視し、このCDでレクチャーされている内容にしたがって、多通貨分散をしましょう、ということです。

■金融危機の次に起きること
■米ドルは対円で暴落する
■なぜ、米ドルは暴落するのか?
■守るべき資産は、どうすれば良いか
■リスクマネーは目先は円に逆流する

為替相場の状況は依然として対円で米ドル安傾向が継続しており、さらなるドル下落の可能性も多分に秘めております。したがって本教材を引き続き販売いたします。
しかしながら、金融情勢の変動は非常に激しく、予告なく販売を終了することがありますので、ご了承ください。

今回、フォレスト出版からこのような形でCDを発売することになりました。
私はこれまで定期的に発行しているレポート(MPBレポート)のほかは、ときどきセミナーを開催するぐらいで、あまり人前には出ていません。
しかし、今回はさすがに世界的な金融危機ということで、一気に忙しくなってきました。日帰りでスイスに行くことを検討しなければいけないような案件まで発生しているぐらいです(冗談じゃありません!)。
この金融危機に際して、私が顧客のためにアドバイスしていることは、一様ではありません。個人個人の状況に応じて、全く逆のことをアドバイスすることもあります。
しかし、このCDはもっとも最大多数の方々に参考にしていただける内容になっていると自負しています。
現在の金融危機は、昨年、サブプライムローン問題が表面化したことを端緒とすれば、まだ第2コーナーを回ったぐらいでしかないかもしれません。最終コーナーを回った時に、目の前のゴールに何が見えるのか? 私は空恐ろしささえ感じます。
目先は、対円米ドル暴落です。しかし長期は「円暴落」です。
増やすことも大事ですが、守るべき資産は、しっかりと守ってください。
このCDが、そのための一助となれば、たいへん嬉しいです。

このCDは、みなさんの大事な資産の防衛と運用の参考としていただくことを目的としています。
しかし、リスクを伴う内容も含まれています。運用の最終判断は、くれぐれもご自身の責任においてしてくださるようお願いいたします。
そうした意味からも、販売期間を限らせていただいています。どうかご理解ください。
そして、外貨の運用をする方も、する予定のない方も、このCDをぜひ聞いてください。
むしろ、外貨運用する予定のない方にこそ聞いていただきたいです。
なぜならば、「外貨運用する予定のない人」とは、「円を持ち続ける人」ということでしょうから…。
米ドル暴落に備えよ! |
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※必ず下記の条件をご確認のうえ、同意された方のみお申込下さい
11/7より順次発送予定です。

在庫がなくなる可能性がありますので、お急ぎください。
前田和彦(まえだ・かずひこ) |
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